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D887以前もこのボタンだったと思われます。 |
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シートから出ている後ろの半円状(?)の手すりはP-代車まで伝統的に受け継がれたもので、 7EボディでいながらP-代車であるD962等もこの座席の形状を維持しています。 |
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吊革は似ているので同仕様かもしれません。 |
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これも5Eボディオリジナルと言えそうです。 |
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おそらく他のものと同仕様でしょう。 |
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「自動扉」と書かれた扉はもう消滅しようとしています・・・。 |
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昭和製造のシルバーシートはロングシートではなかったようです。 ちなみに、D695やD697、D698ではロングシートに改められていたので、 どちらにせよ、今はD888だけのアイテムとなった訳です。 |
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実際、混雑時に乗るとその狭さが体感できると思います。 詰め込みがあまり効かないんですね・・・。 私としては、「よくこの詰め込みの効かない車両が都内で頑張ったなぁ・・・。」と感銘を受けてしまいます・・・。 |
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それ以外のステッカは全て外されています・・・。 やはり、廃車は間逃れない・・・という事実がここから伺えます。 |
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光の反射で見難いですが、速度計は、正しく一昔前のタイプです・・・。 東急バスで言う、800〜1000番代にあたりそうですが、 東急バスに、いすゞ+富士重工という組み合わせの路線バスは存在しない為、似て非なる形・・・と言えます。 |
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